時を超え、魂でつながる4人の叡智が、
あなたの未来を照らす。
2026年9月2日、広島アステールプラザに響いた対話を、
序章から結びの語りまで、2026年12月31日までの
お申込みで、
あなたの時間にお届けします。
開演13:00から終演16:00まで、3時間におよぶ本気の対話。台本のない生きた言葉に、きっとあなたの何かが動きます。
忙しさの中で立ち止まる時間がなく、自分の内側の声に気づけずにいる。
湯治、対話、身体、仏教——異なる領域の専門家だからこそ見える視点がある。
台本のない即興のやり取りだからこそ生まれる、笑いも沈黙も含めたリアルな空気。
分野も生き方も異なる4人が、この日、この場所だけのために集いました。
メモが止まらなかった、そんな感想をたくさんいただきました。
その瞬間、混ぜ合わさないと何が出るかわからない化学反応がここにあります。
それは出たとこ勝負ではありません。実はこの天才たち、ちゃんと話の流れや打ち合わせをやりました。
けれども、プロスピーカーと呼ばれる方々は全身の毛穴で聴衆の興味を嗅ぎとり、リアルを楽しむのです。そして会場に一体感が生まれました。
オープニングアクトは、メディスンマンとして世界中のシャーマンに認められた杉本錬堂先生の法螺貝から始まり、音と祈りという非言語の共感から始まります。
オープニングトークでは、「かぎろひ」という時間の意味から始まります。あの歌舞伎町でさえも「凛」とする「かぎろひ」の時間。地球と日本人の美しい世界観と、雑談に見える水面下での4人の互いを探り探りのトークをお楽しみください。2回目の視聴では、無意味はなく、このトークで立ち位置が決まったのだとわかるはずです!
おのころ心平先生×東和空和尚のトークでは、内容はもちろん、おのころ先生のファシリテーション力と、東和尚の達観力にも注目です。3万件の臨床データを持つ、内臓の気持ちがわかるおのころ先生と、病からの生還という命を救われた経験のある東和尚の対談からは「生き方」へのアドバイスが満載です。
さとうみつろうさん×杉本錬堂先生のトークこそ、これぞ才覚の融合と表現せざるを得ません。互いをリスペクトしているからこその内容と、対談を愉しむ姿にも注目です。
アーカイブではカットとなりましたが、お二人と親交が深いEXILE ATSUSHIさんがプライベートでご来場!ステージにも登壇され、サプライズイベントにもご参加くださいました。
今回のイベントでは「トークライブ」にこだわりました。広いステージに白い椅子が2脚だけ。スライドなし、台本なしで繰り広げられる専門家たちの頭の中が覗ける時間はこの日この時間だけのスペシャルです。
この日の共振をアーカイブであなたにお届けできる喜びに震えます。広島スペシャルトーク「かぎろひの語り」をどうぞお楽しみください。
序章から結びの語りまで、広島の会場に響いた対話をアーカイブでご覧いただけます。
※お申込み後、お支払いのご案内をメールでお送りします。